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失礼ですが、あなた尻が二つに裂けていますよ?
え、いや、ズボンが
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こんにちは、私です。これを書いているのは2回目です。
ポップアップを許可するん?みたいなバーが出たので許可したら、編集中の文章も全部消えました。 本当に有り難う御座いました。 それはおいといてですね、今日は心温まるハートフルストーリを紹介したいと思います。 心温まるとハートフルは同じ意味ですね、2回使いました。 PR
こんばんは、私です。
何やらアラドでイベントが起こっているようで御座います。 ひな祭りイベントだそうです、私はこの歳でひな祭りイベントをせっせとやっている訳です。 内容は極簡単なもので、「春の気配」だとかいう抽象的なアイテムを集めるだけです。 でもね、俺ね、感じたんよ。春の気配。 なのでちょっとだけそれを公開したいと思いますほし
こんにちは。私です。
高幡氏の勇姿に憧れて、壷マッチョを作ったのはつい最近です。 壷マッチョを韻ファイターにしてHIPHOPアーティストとして全国行脚しようという夢を 抑え切れなかったのです。 2MCでHIPHOPの頂点に立とう。そう考え高幡氏の元へ急ぎました。 しかし彼はこう言いました。 <ちょっと宮崎どうにかしてくる 私は彼の男気に心打たれました、そして壷を被ったままHIPHOPアーティストになる夢を捨てて 一緒に宮崎をどうにかする事にしました。(演歌歌手として しかし如何せんレベルが低すぎて、今の壷マッチョでは精々J-pop止まりです。 こんな状態では宮崎に意気揚々と行った所で周囲の方言についていけず 愕然として磁石を手に砂鉄集めに入魂しかねません。 デリラにも入魂しかねません このままではマズイ、と。 しかしここで高幡氏が私を養殖して下さるという幸運に恵まれました。 願っても無いお話です。興奮し「お願いしマッチョ^^」という言葉が出掛かるのを必死で押さえ 高幡氏の力を貸してもらう事にしました。韻踏みの。 高畠氏は私を闇のサンダーランドに連れて行ってくれました。 私は本当はベニーランド(地元の遊園地)に行きたかったのですが、わがままを言える 身分ではありません。 さて、闇のサンダーランドでは私のような「魅せる筋肉」では歯が立ちません。 頑張ってみるものの、大量にダメージを貰って高幡氏の足手まとい丸出しです。 それでも(トランプタワーを作る)熱意をアピールするために必死に戦いました。 しかし何度目かのボスで、ボスをダウンさせてしまうと高幡氏の攻撃が当たらないという 事実が発覚し、「ダウンさせないほうが強いよ」と言われてしまいました。 私はすっかり凹んで花をむしることにしました しかし、折角限りのある疲労度を使って高幡氏が手伝ってくれているのに いつまでも凹んで花をむしるわけには行きません。 そうだ!彼はこんな低レベルマップでは退屈だろう! ―――援護しなければ!精神的に! この素晴らしいアイデアを思いついた時には流石に体に電流が走ったようでした。 実際高幡氏の雷が当たっていました。 チャットで楽しい話でもして負担を軽減させようじゃないか、私はそう思いました。 しかしただチャットでへらへら喋っているだけでは、サボっていると思われてしまいます。 つまり、サボっているように思われないように常に敵を威嚇しつつ、且つ援護をする、 これは非常に難しそうです。 ボス以外であればなんとか石投げる奴の足止め等で援護出来るので 雑魚マップではそういった地味サポートに徹し、ついにボスに辿り着きました。 雑魚敵を倒し終わり、高幡氏とボスのタイマンが始まります。 私は必死に援護しました、心の中で頑張れ!と叫びながらもボスに対しては常に威嚇をしました。 高幡氏のクリーンファイトと私の必死の形相でボスは辛そうです。 今だ!ボスに渾身の力を込めたコンビネーションが炸裂しました! ゴールドエクスペリエンス!
壷の中の私の表情は、達成感に満ちていました。 やった、最高の援護でボスを倒す事が出来たんだ。 一時期入魂しかけていたデリラが「どぉ~だぁ~い」と言いながらやってきました。 高幡氏の壷は心なしかツヤツヤしていました。 これで念願のインファイターになれる。影猫氏のようにほぅー!ほぅー!と出来る! 私の心は躍りました。 しかしよっぽど緊張していたのでしょう、デリラの焚いている火を背にうっかり放屁してしまいました。 ボッ! えっ? 屁が引火してしまいました そうして私は退魔師になったのでした
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